Snow Leopard でファイルとアプリの関連付け
よい記事に出会いました。
Snow Leopardからファイルのクリエータが無視されるようになりました。今までのOSはファイルが何のアプリで作られたかというクリエータ情報を持つことによって,例えば同じJPEGファイルでもPhotoshopで開くもの,プレビューで開くものなどアプリケーションとファイルが関連付けられ,作業上とても便利だったのですが,Snow Leopardからこの仕様が廃止されました。(中略)Automatorには「ファイルを開くアプリケーションを設定」というアクションがあるので,これを使ってチャチャっとファイルの関連付けをやってみたいと思います。
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▼続きはこれを読むのだ。

これは「アプリケーションのパスを覚えているだけなので,アプリを別の場所に移動させると関連付けが外れてしまう」と書いてあるので、いわゆる「usroリソース追加系」の模様。
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by nobiox | 2011-01-05 20:58 | ├Mac OS X |
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